ローソンの取組  

※店舗により実施状況は異なります

  • 店舗でのトイレ、ゴミ箱、灰皿の使用を一時休止とします(4/28より新たな取組としてスタート)。ただし、トイレの使用については下記のような対応となります。
    1.社会を支えるドライバーや、緊急の人などは従業員に声をかければ使用できます
    2.周辺のトイレ事情によって加盟店さん判断で使用を継続する店舗もあります
    3.使用休止期間は、緊急事態宣言が発動されている期間を目処とします
    4.トイレ使用時の感染防止を徹底するため、ソープ類を配備します

    ※一部店舗によっては、ソープ類が配備されてない場合もあります。
    ※サービス休止の案内は店頭でポスターおよびPOPなどで周知する形です。
  • 店舗ごとにお客様の来店データを分析して、「比較的混雑している時間帯」と「混雑が少ない時間帯」を明示したポスターを店頭に掲出し、安心して買い物できる時間をわかりやすく案内します(4/22より新たな試みとしてスタート)。
    ※店舗の立地(住宅街、駅前etc)によって混雑時間帯は異なります。それぞれの店舗の混雑時間状況を本部でデータ分析し、各店に応じた混雑時間帯の情報をポスター掲出する形です。 
  • ソーシャルディスタンスを啓蒙するポスター(1m以上間隔をあけることを推奨するポスター)を店内に掲示。また、レジ待ち時の立ち位置を床に表示
  • 入口ドアを定期的に開放するなど、店内の換気を徹底
  • お客様用アルコール消毒液の設置
  • 飛沫感染防止の為、レジカウンター部分にビニールシートの設置を推進(7都府県)

4月29日:トイレ・ゴミ箱・灰皿のご使用一時休止に関する対応について
4月21日:“分散・分離”で安全なお買い物を!―お客様へのお願いー